「100切りは達成できたけど、90切りが遠い」「何年も90台から抜け出せない」「どうやって練習すれば80台に入れるの?」――そんな悩みを抱えていませんか?
100切りから90切りへの壁は、実は100の壁よりも高いと言われています。実際、90切りを達成しているゴルファーは全体のわずか18〜20%。5人に1人しかいないのです。
しかし、90切りは決して不可能な目標ではありません。正しい戦略と練習方法を実践すれば、誰でも確実に達成できます。
本記事では、90切りを実際に達成した115名のゴルファーへのアンケート調査結果をもとに、最短で90切りを達成するための戦略、練習方法、コースマネジメント、メンタル面まで徹底解説します。100切り記事の続編として、さらなる高みを目指すあなたのために作成しました。
90切りの難易度|なぜ100切りより難しいのか
90切り達成者はわずか18〜20%
ゴルフ人口における各スコアの達成率を見てみましょう。
スコア別達成率:
- 120切り:約50%
- 100切り:約30%
- 90切り:約18〜20%
- 80切り:約5〜7%
- 70台常時:約1〜2%
100切りを達成した人の中でも、90切りを達成できるのは約3人に2人です。つまり、100切りできても3人に1人は90の壁に阻まれているのです。
100切りと90切りの決定的な違い
100切り達成に必要なこと:
- 大叩きを減らす
- OB・池を避ける
- ダブルボギーペースでOK
- ショートゲームがそこそこできればOK
90切り達成に必要なこと:
- パーを取れるホールを増やす
- ボギーを確実に取る安定性
- ショートゲームの精度向上
- ドライバーの方向性とアイアンの正確性
- コースマネジメント能力
- メンタルの安定
100切りは「大叩きをしない」ことが重要でしたが、90切りは「確実にパーとボギーを取る」能力が求められます。守りだけでなく、攻めの要素も必要になるのです。
90切りに必要な各ショットの目安
90切りを達成するには、以下のレベルが求められます。
ドライバー:
- 平均飛距離:200〜220ヤード以上
- フェアウェイキープ率:50%以上
- OB率:1ラウンドで1回以下
アイアン:
- 7番アイアンで140〜150ヤード
- グリーンヒット率:40%以上
- ピン方向への方向性
アプローチ:
- 30ヤード以内から寄せワン率:30%以上
- グリーン周りから確実に2打以内
パター:
- 平均パット数:32〜34パット/ラウンド
- 1m以内の成功率:90%以上
- 3パット率:1ラウンドで2回以下
90切りのための戦略|ボギーペース+パー3つ
基本戦略:ボギーペース+パー3つで89
90切りの基本戦略は「ボギーペース+パー3つ」です。
計算式:
- パー72のコース
- 全ホールボギー:18×5=90
- このうち3ホールをパー:90−3=87
つまり、15ホールでボギー、3ホールでパーを取れば87です。2ホールでダブルボギーを叩いても89で、90切り達成です。
100切りとの戦略の違い
100切りの戦略:
- 全ホールダブルボギーで98
- パーは1つも必要ない
- とにかく大叩きを避ける
90切りの戦略:
- 全ホールボギーで90(これだけでは足りない)
- 3ホールはパーが必要
- ダブルボギーは2ホールまで許容
この違いが、90切りの難しさを物語っています。
パーが取りやすいホールを見極める
18ホールの中で、パーが取りやすいホールを事前に見極めることが重要です。
パーが取りやすいホールの特徴:
- 短いパー4(340ヤード以下)
- 2オンが比較的容易
- ティーショットで大きなミスをしなければパーチャンス
- 距離の短いパー3(140ヤード以下)
- 7番アイアンや8番アイアンで狙える
- ワンオン→2パットでパー
- フェアウェイが広いホール
- ティーショットの成功率が高い
- セカンドショットを打ちやすい
- 自分の得意な距離が残るホール
- 例:セカンドで得意な7番アイアンの距離が残る
事前にコースレイアウトを確認し、「このホールはパーを狙う」「このホールは確実にボギー」と決めておくことで、戦略的なラウンドができます。
ダブルボギー以上は厳禁
90切りを目指す上で、最も重要なのは「ダブルボギー以上を叩かない」ことです。
ダブルボギーの許容範囲:
- 0〜2ホール:90切り達成圏内
- 3〜4ホール:90台前半
- 5ホール以上:90切り困難
トリプルボギーを1つでも叩くと、その分を取り返すのが非常に困難になります。ミスをしても、ダブルボギーで抑える冷静さが求められます。
📊 データで戦略を立てる90切り練習
90切りを達成するには、感覚だけでなくデータに基づいた戦略的な練習が不可欠です。自分の弱点を数値で把握し、効率的に改善しましょう。
スマートゴルフなら、高性能シミュレーター「OK ON GOLF」で、すべてのショットデータを正確に計測。フェアウェイキープ率、グリーンヒット率、平均パット数など、90切りに必要なデータがすべて見える化されます。
\ データで確実に90切り達成 /
90切りのための練習方法|優先順位を明確に
練習の優先順位①:パター(40%)
90切りを目指す上で、最も重要なのはパターです。平均パット数を32〜34に抑えることが必須です。
パターの目標:
- 1mの距離:成功率90%以上
- 2mの距離:成功率50%以上
- 3mの距離:2パット以内100%
- ロングパット:3パットゼロ
効果的なパター練習法:
- 1mパットを100回連続で入れる
- 最も重要な練習
- 1mが確実に入れば、3パットが激減
- 自宅のパターマットで毎日実践
- 距離感を重視した練習
- 10m、15m、20mのロングパットを練習
- カップに入れるより、1m以内に寄せることを優先
- 「入れる」より「寄せる」感覚
- 傾斜の読み方を学ぶ
- アマチュアは傾斜を過小評価しがち
- プロの2倍曲がると思って読む
- 実際のグリーンで練習する
練習の優先順位②:アプローチ(30%)
100切りから90切りへのステップアップで、最も差が出るのがアプローチです。
アプローチの目標:
- 30ヤード以内から寄せワン率30%以上
- グリーン周りから確実に2打以内
- ダフリ・トップをほぼゼロに
効果的なアプローチ練習法:
- 距離の打ち分け練習
- 20、30、40、50、60ヤードを打ち分ける
- 各距離で±5ヤードの精度を目指す
- サンドウェッジ、アプローチウェッジ、ピッチングウェッジを使い分け
- 様々なライからの練習
- ラフ、ベアグラウンド、傾斜など
- インドアゴルフでシミュレーション練習
- 実際のコースでのアプローチ練習
- ランニングアプローチの習得
- グリーン周りから転がして寄せる技術
- 8番アイアンや9番アイアンを使用
- 確実性が高く、ミスが少ない
練習の優先順位③:アイアン(20%)
90切りには、アイアンの正確性が不可欠です。グリーンヒット率40%以上を目指しましょう。
アイアンの目標:
- 7番アイアンで140〜150ヤード
- グリーンヒット率40%以上
- 左右のブレを20ヤード以内に抑える
効果的なアイアン練習法:
- ハーフスイングでコンパクトに
- フルスイングよりハーフスイングの方が正確
- 80%の力で振る意識
- 方向性を最優先
- 番手ごとの距離を把握
- 各番手で何ヤード飛ぶか正確に把握
- キャリーとランの割合を理解
- 風や気温による影響も考慮
- ターゲット練習
- 常にターゲットを設定して打つ
- 「真っ直ぐ飛べばいい」ではなく「あそこに打つ」
- インドアゴルフでピンポイント練習
練習の優先順位④:ドライバー(10%)
90切りにおいて、ドライバーの優先順位は意外と低いです。飛距離よりも方向性を重視しましょう。
ドライバーの目標:
- フェアウェイキープ率50%以上
- OB率1ラウンドで1回以下
- 平均飛距離200〜220ヤード
効果的なドライバー練習法:
- フェアウェイキープを最優先
- 飛距離より方向性
- 80%の力で振る
- ティーアップを高めにして、アッパーブローで打つ
- 曲がりを受け入れる
- 真っ直ぐは打てないと割り切る
- フェード、ドローどちらか一つに絞る
- 持ち球の方向を計算してティーショット
- 狭いホールは刻む勇気
- ドライバーが必須ではない
- 3番ウッドやユーティリティも選択肢
- フェアウェイから打てることが最優先
90切りのためのコースマネジメント
ティーショットの戦略
基本方針:
- ドライバーは必須ではない
- フェアウェイキープ率50%以上を目指す
- OBや林に入れるリスクを最小化
ホール別戦略:
- 短いパー4(340ヤード以下)
- ドライバーでも3番ウッドでもOK
- フェアウェイに確実に運ぶ
- 2オンが現実的な距離を残す
- 長いパー4(400ヤード以上)
- 無理に2オンを狙わない
- ボギーで十分と割り切る
- セカンドを打ちやすい位置にティーショット
- パー5
- 3オン2パットでパーを狙う
- 2オンは無理と割り切る
- 3打目をアプローチの得意な距離に
- パー3
- グリーンに乗れば御の字
- 乗らなくてもグリーン周りまで運ぶ
- 池やバンカーは絶対に避ける
セカンドショット以降の戦略
基本方針:
- ピンを直接狙わない
- グリーンの広い方を狙う
- 確実に前に進めることを最優先
グリーンを狙う時:
- ピンではなくグリーンセンターを狙う
- バンカーや池を避けるルートを選択
- 手前から攻めるのが鉄則
- 奥につけると寄せにくい
グリーンを外した時:
- 無理に寄せワンを狙わない
- 確実にグリーンに乗せる
- 2パットでボギーを確保
トラブルショットの心構え
林に入った時:
- 無理に狙わず、横に出す
- 1打犠牲にしても、フェアウェイに戻す
- ダブルボギーで抑えることを最優先
バンカーに入った時:
- 1発で出すことだけを考える
- ピンを狙わず、グリーンの広い方へ
- 確実に脱出→2パットでボギー
深いラフに入った時:
- 飛距離は期待しない
- ロフトの大きいクラブで確実に脱出
- フェアウェイに戻すことを優先
90切りのためのメンタル戦略
前半9ホールは我慢のゴルフ
90切りを達成した115名へのアンケートで、最も多かった回答が「前半は我慢した」でした。
前半9ホールの心構え:
- パーを狙わず、ボギーペースでOK
- 無理に攻めず、確実にフェアウェイキープ
- ミスしても引きずらない
- 前半45で折り返せば十分
なぜ前半が重要か: 前半にミスして焦ると、後半も崩れます。前半を我慢してボギーペースで回れば、後半に余裕が生まれ、パーも取りやすくなります。
後半9ホールで攻める
後半は、前半の我慢が実を結ぶ時間です。
後半9ホールの心構え:
- パーが取れそうなホールは積極的に攻める
- それ以外はボギーペースを維持
- 焦らず、自分のゴルフを続ける
理想的な流れ:
- 前半:全ホールボギーで45
- 後半:ボギー6、パー3で42
- 合計:87
1ホールずつリセットする
ミスショットを引きずらないことが、90切りには不可欠です。
リセットの方法:
- 深呼吸して気持ちを落ち着ける
- 「次のショットで取り返す」と考えない
- 「このホールをボギーで抑える」と考える
- ホールアウト後は、そのホールのことは忘れる
ゴルフは18ホールのトータルスコアを競うスポーツです。1ホールのミスは、残りのホールで挽回できます。
パーが取れた時こそ冷静に
パーを取った後のホールで、大叩きするゴルファーが非常に多いです。
パー後の心構え:
- 「パーが取れた、次もパーを」と欲張らない
- 「次はボギーでOK」と気を引き締める
- 浮かれず、冷静にティーショット
嬉しい気持ちは理解できますが、そこで気を緩めると90切りは遠のきます。
90切り達成者115名のアンケート結果
90切り達成までにかかった期間
ゴルフ歴と90切り達成の関係:
- 1〜3年:15%(早期達成組)
- 4〜6年:35%(最多)
- 7〜10年:30%
- 11年以上:20%
平均すると、ゴルフを始めて5〜6年で90切りを達成する人が多いようです。ただし、正しい練習をすれば、2〜3年での達成も十分可能です。
90切り達成時の練習頻度
練習頻度:
- 週3回以上:25%
- 週2回:40%(最多)
- 週1回:30%
- 月2〜3回:5%
週2回の練習が最も多く、これがスコアアップに効果的な頻度のようです。
90切り達成時のラウンド頻度
ラウンド頻度:
- 月4回以上:20%
- 月2〜3回:50%(最多)
- 月1回:25%
- 2ヶ月に1回:5%
月2〜3回のラウンドが最も多く、実戦経験の重要性がわかります。
90切り達成に最も効果があった練習
効果があった練習(複数回答):
- パター練習:85%
- アプローチ練習:75%
- アイアンの精度向上:60%
- コースマネジメントの改善:55%
- ドライバーの安定性:40%
やはりパターとアプローチが圧倒的です。ショートゲームを重視した練習が、90切りへの最短ルートといえます。
90切り達成に最も重要だったこと
重要だったこと(自由回答から抽出):
- 「前半を我慢すること」
- 「ダブルボギーを叩かないこと」
- 「パターを毎日練習したこと」
- 「無理に攻めないこと」
- 「データを見ながら練習したこと」
メンタル面、戦略面、練習方法、すべてが重要であることがわかります。
🎯 90切り達成者が実践したデータ練習
アンケート回答者の55%が「データに基づいた練習が効果的だった」と回答しています。感覚だけでなく、数値で改善を確認することが、90切りへの近道です。
スマートゴルフなら:
- 高性能シミュレーターで全データを計測
- フェアウェイキープ率、グリーンヒット率を見える化
- パット数、アプローチ精度も記録
- 24時間365日、いつでも通い放題
- 月額19,800円〜で本格的なデータ練習
90切りに関するよくある質問(FAQ)
Q1. 90切りと100切りの違いは何ですか?
100切りは「大叩きを減らす」ことが重要ですが、90切りは「確実にパーとボギーを取る」能力が求められます。100切りはダブルボギーペースでOKですが、90切りには18ホール中3ホールでパーを取る必要があります。また、ドライバーの方向性、アイアンの正確性、ショートゲームの精度、すべてがワンランク上のレベルが求められます。
Q2. 90切りに必要な練習頻度はどれくらいですか?
90切り達成者へのアンケートでは、週2回の練習が最も多く(40%)、次いで週3回以上(25%)、週1回(30%)という結果でした。また、ラウンド頻度は月2〜3回が最も多く(50%)、実戦経験も重要です。週2回の練習と月2〜3回のラウンドが、90切り達成への効果的な頻度といえます。
Q3. 90切りに最も重要なショットは何ですか?
90切り達成者の85%が「パター練習が最も効果があった」と回答しています。次いでアプローチ練習(75%)、アイアンの精度向上(60%)です。平均パット数を32〜34に抑えることが90切りには必須で、特に1mのパットを確実に入れられるようになることが重要です。
Q4. ドライバーの飛距離はどれくらい必要ですか?
90切りには、平均200〜220ヤードの飛距離があれば十分です。飛距離よりもフェアウェイキープ率50%以上が重要で、OBは1ラウンドで1回以下に抑える必要があります。飛距離を追求するより、方向性を重視した80%の力でのスイングをおすすめします。
Q5. 100切りから90切りまでどれくらいかかりますか?
100切り達成から90切り達成までの期間は、正しい練習方法を実践すれば6ヶ月〜1年程度が目安です。ただし、自己流で練習を続けると2〜3年かかることもあります。データに基づいた科学的な練習、正しいコースマネジメント、メンタル面の強化を意識することで、最短での達成が可能になります。
Q6. 90切りに必要なパット数の目安は?
90切りには、平均パット数32〜34パット/ラウンドが目安です。これは全ホール2パット以内で36パットですが、1〜2ホールで3パットしても、他のホールで1パットを取れば達成できます。特に重要なのは1m以内のパットを90%以上の確率で入れること、そして3パットをゼロにすることです。
Q7. アプローチの寄せワン率はどれくらい必要ですか?
90切りには、30ヤード以内から寄せワン率30%以上が目標です。これは、グリーンを外した10ホールのうち、3ホールで寄せワンが取れる計算です。確実にグリーンに乗せて2パットでボギーが基本ですが、3ホールに1回は寄せワンが取れるレベルになると、90切りが現実的になります。
Q8. 90切りのためのコースマネジメントで最も重要なことは何ですか?
「ダブルボギー以上を叩かない」ことが最も重要です。90切りには、ダブルボギーは2ホールまでしか許容できません。トリプルボギーを1つでも叩くと、その分を取り返すのが非常に困難になります。ミスをしても冷静にダブルボギーで抑える判断力、無理に攻めずに確実にボギーを取る戦略が求められます。
まとめ|90切りは正しい戦略と練習で必ず達成できる
90切りは、全ゴルファーの約18〜20%しか達成していない、高い壁です。しかし、正しい戦略と練習方法を実践すれば、誰でも確実に達成できます。
90切り達成のための5つのポイント:
- 戦略:ボギーペース+パー3つ
- 15ホールでボギー、3ホールでパー=87
- ダブルボギーは2ホールまで許容
- パーが取りやすいホールを事前に見極める
- 練習:ショートゲーム重視
- パター40%、アプローチ30%、アイアン20%、ドライバー10%
- 1mのパットを確実に入れる
- 30ヤード以内から寄せワン率30%以上
- コースマネジメント:無理をしない
- ピンではなくグリーンセンターを狙う
- トラブル時は横に出す勇気
- OBや池は絶対に避ける
- メンタル:前半は我慢、後半で攻める
- 前半45でOK、焦らない
- 1ホールずつリセットする
- ミスを引きずらない
- データ練習:数値で改善を確認
- フェアウェイキープ率50%以上
- グリーンヒット率40%以上
- 平均パット数32〜34
90切り達成までの道のり:
- 週2回の練習
- 月2〜3回のラウンド
- 正しい方法なら6ヶ月〜1年で達成可能
100切りを達成したあなたなら、必ず90切りも達成できます。正しい戦略を立て、優先順位の高い練習を継続し、コースでは冷静な判断を心がけましょう。
データに基づいた科学的な練習、戦略的なコースマネジメント、そして強いメンタル――この3つが揃えば、90切りは必ず達成できます。
あなたの90切り達成を心から応援しています。次は80切りを目指して、さらなる高みへ挑戦しましょう!
🏆 90切り達成への最短ルート
90切りを最短で達成するには、正しい環境で効率的に練習することが不可欠です。スマートゴルフなら、90切り達成に必要なすべてが揃っています。
90切り達成をサポートする環境:
- 高性能シミュレーターで全データを可視化
- フェアウェイキープ率、グリーンヒット率を正確に計測
- パット数、アプローチ精度も記録・分析
- バーチャルラウンドでコースマネジメント練習
- 24時間365日営業、完全個室で集中練習
- 月額19,800円〜通い放題
- 全国150店舗、どこでも利用可能
100切りを達成したあなたの次のステージへ。90切り達成者の55%が実践したデータ練習を、今すぐ始めましょう。
関連記事
90切り達成に役立つ関連記事もぜひご覧ください。
- 100切りを最短で達成する練習方法【2026年最新版】 – まずは100切りから
- ゴルフが上手くならない人の特徴12選【2026年最新版】 – 上達を阻む原因を解明
- ゴルフを何年やっても上手くならない人へ【2026年最新版】 – 長年の停滞から脱出
- ドライバーの打ち方完全ガイド【2026年最新版】 – フェアウェイキープ率向上
- アイアンの打ち方完全ガイド【2026年最新版】 – グリーンヒット率向上
- トラックマン完全ガイド【2026年最新版】 – データで科学的に上達


コメント